研究開発ガイドライン(カタログ)送付のご請求(兼問い合わせフォーム)

研究開発ガイドラインは自社のR&Dを客観的に見つめるための基礎的な内容です。

「高収益な事業を生み出すためのR&Dテーマ創出と実行をするマネジメントとはどのようなものか?」
「ROIC・ROE向上が求められる中、R&Dでどのように貢献ができるのか?」

業種別・顧客別に異なる施策があるものの、 R&Dマネジメントの本質は同じです。ガイドラインでその本質を掴んでください。部署内でご回覧いただくことが可能です。しつこく電話をするなどの営業行為はしておりません。ご安心ください。

セット内容①研究開発ガイドライン2026・R&D変革事例集の主な内容

  • ROIC経営と研究開発部門への要求と取り巻く環境について
    • 資本市場の要求、ROIC・ROEの向上と研究開発投資の関係性
    • 日本企業の研究開発投資対効果は?
    • 投資比率がいびつなのが収益低下の原因なのか?
    • 経営者の研究開発への期待の変化と研究開発マネジメントの変遷は?
    • なぜ、小粒のテーマに留まってしまうのか?
    • なぜ、研究開発テーマが分散してしまうのか?
    • なぜ、事業が想定通り立ち上がらないか?
    • なぜ、新規の「大粒」テーマ創出は難しいか?
  • 研究開発部門に求められるもの
    • できて当然の成長マトリックスをなぜ実践できないのか?
    • 新規事業にはどんな業務が必要なのか?
    • テーマ創出にはどんな業務が必要なのか?
    • どんな研究開発をすればパフォーマンスが高くなるのか?
    • 技術者のためのIPランドスケープとは?
    • 本来あるべき知財活動とは?
    • 技術者に必要な知財の知識とは?
  • 高収益企業の研究開発マネジメント
    • 顧客との共創をする事例〜電子部品M社〜
    • ロードマップを共有する事例〜半導体T社〜
    • 技術カタログの事例〜電気K社、化学S社〜
    • 潜在課題発掘の事例〜電気K社〜
    • 先行開発の事例〜電気H社〜
    • ユーザー評価の先取り事例〜電気S社、化学T社〜
  • あるべき姿に変革するにはどうすれば良いのか?
    • 経営目標を研究開発テーマ群で実施できるパイプラインはあるか?
    • あるべき姿を実現する要件とは?
    • 必須の研究開発マネジメント事項とは?
    • 技術戦略をどのように進めるのか?
    • 潜在ニーズを発掘・解決する技術マーケティングも実践が必要
    • 新規テーマを創出するための方法論
    • IPランドスケープができる仕組みと体制を作るには?

セット内容②ROICとR&Dマネジメントの主な内容

  • ROIC経営をR&Dでどのように適用できるのか?
  •  ROIC向上に向けて、経営トップが研究開発に求めることはなにか?
  •  例)自動車開発におけるROICを用いた個人評価は?
  •  例)化学品開発におけるROICを用いた個人評価は?
  •  ステージゲートではROICを向上できないのか?
  •  ROICのR&D部門への展開はしたほうが良いか?
  •  ROICを受けて、どうステージゲートを修正するか?
  •  CTOの説明責任:R&Dパイプラインによるマネジメント
  • ROIC経営、研究はどうマネジメントすべきか?
  •  ROICの前提条件と研究テーママネジメントは一見矛盾
  •  研究テーマからお金の匂いがしない?
  •  研究テーマの「選択と集中」は本当か?
  •  研究成果を出すには何が必要なのか?
  •  研究テーマは「経済的に成立する」ことが必要
  •  研究者に求める説明責任:投資対効果の算出
  •  研究段階で企画されるテーマの姿
  • ROIC経営、開発はどうマネジメントすべきか?
  •  ROICと開発は非常に相性が良いが、、、
  •  ROICのR&D部門への展開は
  •  事業部長に求められるものは、成長と収益性
  •  開発に求められるテーマ評価軸
  •  開発でどのようにROIC経営を徹底できるか?
  • ROIC経営、知財はどうマネジメントすべきか?
  •  ROIC経営に貢献する知財、貢献しない知財
  •  ROIC経営で必要とされる事業の新陳代謝
  •  ROIC経営を実現する知財サービスメニュー
  •  当たり前メニュー①競争優位性判定サービス
  •  当たり前メニュー②用途探索サービス
  •  当たり前メニュー③顧客課題の把握サービス
  •  当たり前メニュー④競合状況の把握サービス
  •  生成AI時代、ROIC経営に貢献できる知財?
  •  ROIC経営に向けた、知財部進化の方向性

以上、全36ページ。当社セミナー内容を抜粋した内容になっていますので、お役立ていただけると思います。

R&Dトランスフォーメーション・コンサルカタログとは?

ROIC向上に向けて、R&Dの変革(トランスフォーメーション)をするためのノウハウをお伝えしているカタログです。以下のような内容になっています。

  • ROIC向上に向けてR&D部門はどのように貢献できるのか?
  • 顧客要望に対応するテーマではROEは上がらない、脱出方法は?
  • R&Dトランスフォーメーションのメリットは?
  • ①投資家向け成長目標を達成する R&Dパイプラインの構築はどうするか?
  • ②潜在ニーズ解決テーマを量産する 技術マーケティングをどう構築するか?
  • ③商談単価を上げ、潜在ニーズを発掘する 技術営業のソリューション化をどう進めるか?
  • ④R&Dの問題を可視化・共有する 研究開発クリニックとは?
  • 企業変革のスピードを速めるR&Dトランスフォーメーション方式とは?
  • ゾンビテーマの可視化とテーマ創出活動のイメージとは?

以上、全50ページ。当社セミナー内容を抜粋した内容になっていますので、お役立ていただけると思います。

「20XX年に◯億円の利益を達成」などの経営目標を達成するR&Dパイプラインについて説明しています。メーカーの成長を投資家向け説明する上でも必要な項目です。

ゾンビテーマ(儲からないテーマ)を排除し、儲かるテーマを実施するノウハウを説明しています。

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