R&Dガイドライン請求フォーム

代表のなかむらです
代表のなかむらです

生成AIネイティブ(※)でR&D実務を遂行しつつ、資本コストを上回る成長をR&Dで実現する必要が出てきています。

※生成AI・知財ネイティブ…生成AIや知財情報を利用することを前提条件とすること

2025年は「生成AIを使えるようになる時代」でしたが、2026年は「生成AIエージェントで知財情報も活用しつつ、オートマチックで技術棚卸〜テーマ創出〜技術戦略がオートマチックでできる時代」になっています。この変化に対応する必要があります。

R&D投資は資本コストを意識した経営を実践するのに必要不可欠ですが、その専門性から取締役・マネージャの理解が及ばない領域になっている部分があります。このガイドラインは、取締役やマネージャがR&D投資を可視化し、コントロール可能にするようにするために書きました。

難解になりがちなR&Dをガバナンス・マネジンメント容易にするために、ROIC経営のR&Dへの展開、ステージゲート、生成AI・知財情報ネイティブの技術棚卸し、テーマ評価、事業部への接続などの項目に分けて自社の点検が可能になるように配慮しています。研究開発を「費用的支出」ではなく、企業価値を高める「成長投資」とするための実践資料です。

5つの特典があります。

今後ますます必要になる企業成長のために、ぜひお役立てください。

特典その① ガバナンス編
ROIC経営とR&Dマネジメントの主な内容

特典その② マネジメント編
研究開発ガイドライン2026

特典その③ R&Dテーマの評価編
資本コストを意識した経営におけるR&Dテーマ評価(成長投資、ステージゲート)

特典その④ スキルアップ編
R&Dガバナンス・マネジメントのスキルアップ・セミナー(メール)

代表のなかむらです。
代表のなかむらです。

私(代表、なかむら)は、早いものでR&Dマネジメントのコンサルタント歴が15年以上になりました。もうすぐ20年。ノウハウが溜まる事にコラムやノウハウとしてまとめており、すでにこのスキルアップ・セミナーは十数回の更新をしております。

2026年現在35通程度のメールを1,2ヶ月かけてお手元にお届けします。R&Dマネージャーとして日々実践する方も、取締役会の一員として自社のR&Dガバナンスを点検するお立場の方にもお役に立つ内容にするように書いております。

どうぞお役立てください。

もちろん、セミナー内容がお気に召さない場合はいつでも解除できます。
下のフォームを送信すればセミナーに登録となりますので、ご注意ください。

特典その⑤ R&Dトランスフォーメーション・コンサルカタログ

ROIC向上に向けて、R&Dの変革(トランスフォーメーション)をするためのノウハウをお伝えしているカタログです。以下のような内容になっています。

  • ROIC向上に向けてR&D部門はどのように貢献できるのか?
  • 顧客要望に対応するテーマではROEは上がらない、脱出方法は?
  • R&Dトランスフォーメーションのメリットは?
  • ①投資家向け成長目標を達成する R&Dパイプラインの構築はどうするか?
  • ②潜在ニーズ解決テーマを量産する 技術マーケティングをどう構築するか?
  • ③商談単価を上げ、潜在ニーズを発掘する 技術営業のソリューション化をどう進めるか?
  • ④R&Dの問題を可視化・共有する 研究開発クリニックとは?
  • 企業変革のスピードを速めるR&Dトランスフォーメーション方式とは?
  • ゾンビテーマの可視化とテーマ創出活動のイメージとは?

以上、全50ページ。当社セミナー内容を抜粋した内容になっていますので、お役立ていただけると思います。

「20XX年に◯億円の利益を達成」などの経営目標を達成するR&Dパイプラインについて説明しています。メーカーの成長を投資家向け説明する上でも必要な項目です。

ゾンビテーマ(儲からないテーマ)を排除し、儲かるテーマを実施するノウハウを説明しています。

ご請求フォーム 兼 問い合わせフォーム

以下のフォームにご登録後、当社からメールをお送りいたします。

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営業支援、人材採用、AI活用などの営業メールをこのフォームからお送りするのはお控えください。多数いただいておりますが、一切返信しておりません。

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