研究開発ガイドライン(カタログ)送付依頼・オンライン打ち合わせ・お問い合わせ

このページでは、各種の問い合わせに対するご案内をしています。

  1. 研究開発ガイドライン(カタログ)のご案内 興味を持って頂いた方向けにカタログ送付のご案内をしています(主に、中堅〜大企業の技術部門向けです)。
  2. 打ち合わせのご依頼(オンライン含む) 研究開発ガイドライン(カタログ)を見た上で、打ち合わせをご希望の場合のご案内をしております(無料)。
  3. 専門誌への執筆依頼、講演依頼等がある場合のご案内をしております。

1.研究開発の虎の巻「研究開発ガイドライン」送付のご案内

研究開発の虎の巻「研究開発ガイドライン」お送りしています。
内容は、中堅〜大企業の技術部門向けです。

部署内でご回覧いただくことが可能です。
しつこく電話をするなどの営業行為はしておりません。ご安心ください。

研究開発ガイドラインの主な内容

研究開発ガイドラインの目次

  • 研究開発部門への要求と取り巻く環境について
    • 日本企業の研究開発投資対効果は?
    • 日本企業の投資比率が収益低下の原因は?
    • 経営者の研究開発への期待の変化と研究開発マネジメントの変遷は?
    • なぜ、小粒のテーマに留まってしまうのか?
    • なぜ、研究開発テーマが分散してしまうのか?
    • なぜ、事業が想定通り立ち上がらないか?
    • なぜ、新規の「大粒」テーマ創出は難しいか?
  • 研究開発部門に求められるもの
    • 研究開発テーマ創出の王道と問題点
    • 技術マーケティングの肝、フィードバックループとは?
    • 次世代のコア技術・テーマの創出の肝は、アプリケーションとソリューション
    • 研究開発モデルのパフォーマンス比較
    • 技術者の知財への意識変革が必須、その内容とは?
    • 知財活動のフロントローディング(企画重視)が必要不可
    • 技術者に必要な知財の知識とは?
    • 研究開発のニーズと知財での対応
  • 高収益企業の研究開発マネジメント
    • 顧客との共創をする事例〜電子部品M社〜
    • ロードマップを共有する事例〜半導体T社〜
    • 技術カタログの事例〜電気K社、化学S社〜
    • 潜在課題発掘の事例〜電気K社〜
    • 先行開発の事例〜電気H社〜
    • ユーザー評価の先取り事例〜電気S社、化学T社〜
  • あるべき姿に変革するにはどうすれば良いのか?
    • 本来あるべき姿とは?
    • あるべき姿を実現する要件とは?
    • 必須の研究開発マネジメント事項
    • 技術戦略
    • 技術マーケティング
    • 新規テーマ創出
    • 知財情報の有効活用

コンサルカタログの内容

  • 技術戦略策定(技術の棚卸し、技術プラットフォーム構築)
  • 技術マーケティング
  • 新規研究開発テーマの創出(研究開発者による新規事業テーマ創出) 
  • 知財企画強化コンサル(知財部による研究開発部門支援)
  • 知財教育
  • (紙媒体、全30スライド程度、半年に1回程度更新)


研究開発ガイドライン(カタログ)ご希望の方

下記のお問い合わせ欄に「研究開発ガイドライン(カタログ)希望」とご記入ください。

なお、コンサルティング会社等の競合企業様、個人様など当社が不適切と判断した場合にはお送り致しません。送付しない旨のご案内も致しませんので、悪しからずご了承ください。

2.研究開発ガイドライン(カタログ)を見て興味を持った場合(打ち合わせは通常5万円が無料)

演劇や映画と同じで、コンサルティングやワークショップは、カタログを見てもイマイチよく分からないと思います。説明を受けると「よく分かった」とおっしゃる方も少なくありません。

無形資産ってそういうものですよね(笑)

通常5万円の打ち合わせが、ガイドライン請求の上でお話する場合は無料となります。

打ち合わせにて、事例や内容を共有しながら話すことが出来ます。
お気軽にお問い合わせください。

<問い合わせ後の流れについてご案内します>
当方よりメールを差し上げますので、打ち合わせ場所や内容に関するご希望などをメールにてやり取りし、その後、打ち合わせする流れとなります。

<打ち合わせ場所について>
交通の都合上、東京都内、京都市内、オンラインでの打ち合わせがベターです。
遠隔地への訪問を希望される場合には、ご連絡ください。

オンライン打ち合わせでの形態について
Google Meet/Whereby
当社からメールでURLを送信しますので、日程を決めた上で、URLをクリックして入室していただきます(マイクやカメラ等の簡単な設定が必要です)。こちらから招待致します。Chromeが必要ですが、プラグインはいりません。

Skype for business/Microsoft TEAMS/Zoom
Skype for business/Microsoft TEAMS/Zoomの場合は、貴社アカウントでの会議招集に応じることで実施できます。メール等で日程を決めた上で、貴社からURLを送信していただきます。

ご参考:守秘義務について

打ち合わせ時に開示いただいた情報は秘密として保護されます。

①弁理士としての守秘義務

弁理士法による守秘義務をご紹介します。

(秘密を守る義務)
第三十条 弁理士又は弁理士であった者は、正当な理由がなく、その業務上取り扱ったことについて知り得た秘密を漏らし、又は盗用してはならない。

(弁理士の使用人等の秘密を守る義務)
第七十七条 弁理士若しくは特許業務法人の使用人その他の従業者又はこれらの者であった者は、正当な理由がなく、第四条から第六条の二までの業務を補助したことについて知り得た秘密を漏らし、又は盗用してはならない。

(罰則)

第八十条 第十六条の五第一項、第三十条又は第七十七条の規定に違反した者は、六月以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。

②NDAをご希望の場合

上記があってもNDAが必要という場合には、対応することが可能です。当社標準のNDA(双務)、又は片務の守秘義務契約により対応することが可能です。ご希望をご記入ください。

3.専門誌への執筆依頼など

その旨をご記入ください。

問い合わせフォーム

ない場合は、「なし」とご記入ください。
半角英数
2をご選択の場合には、当社からガイドラインを送付すると共に、いただいたメールアドレス宛に説明をするための日程調整のメールを差し上げます)


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