技術経営教育のご提案【技術企業の高収益化#99】

中村大介です。

2016年も半年が過ぎました。今年も残す所あと5ヶ月程度です。
皆様、いかがお過ごしでしょうか?

私は、今年の前半は大企業では教育サービスをすることが多かったです。
中小企業では高収益化を目指して営業・特許・研究開発を助言していました。

さて、そろそろ下期になり、エンジニア向けの教育プログラム等、お考えの方もおら
れるのではないかと思います。

参考に、以下のプログラムをご紹介させてください。

【若手・中堅エンジニア向け技術マーケティング教育(集合式)】
最近の技術者には技術マーケティングの知識が必要不可欠になっています。この
プログラムは、エンジニアに必要な技術マーケティング知識を過不足なく教える
内容になっています。
https://innovest.jp/wp/?bftitrc=1&l=0X28&u=2989&n=8&m=0wp/?bftitrc=1&l=0X34&u=2989&n=8&m=0

【マネージャー向け技術経営(MOT)教育(集合式)】
技術企業の経営に技術経営知識は必要不可欠です。
高収益企業の4つの類型を元にして、高収益技術企業の内部メカニズムに焦点を
当てることにより、自社の施策を考えるヒントが提供できます。
https://innovest.jp/wp/?bftitrc=1&l=0X28&u=2989&n=8&m=0wp/?bftitrc=1&l=0X35&u=2989&n=8&m=0

【コア技術の棚卸しとテーマ検討】
アイデアの着想、テーマの企画は十分に【ワークフロー】になっていますか?体系化
されていない場合、若手は何をしていいか、分かりません。ノウハウを具体的に伝え
ることにより、テーマ検討を行うプログラムです。
https://innovest.jp/wp/?bftitrc=1&l=0X28&u=2989&n=8&m=0wp/?bftitrc=1&l=0X36&u=2989&n=8&m=0

【研究開発部門の組織風土改革】
組織風土が悪くテーマ創出に至っていないケースが多々あります。マネージャー
を変え、若手を変えて研究開発部門の組織全体が変わるプログラムです。
https://innovest.jp/wp/?bftitrc=1&l=0X28&u=2989&n=8&m=0wp/?bftitrc=1&l=0X37&u=2989&n=8&m=0

【研究開発部門の知財強化プログラム】
企業の知財力の要は知財部ではなく研究開発部門です。エンジニア目線での
知財力向上を図る短期集中型のプログラムです。
https://innovest.jp/wp/?bftitrc=1&l=0X28&u=2989&n=8&m=0wp/?bftitrc=1&l=0X38&u=2989&n=8&m=0

* * ごあんない  * *
このメルマガですが、99通目となります。次回、100通を迎えるのですが、
その前におよそ4ヶ月程度、ホームページのリニューアル等に時間を費やしてい
ました。

以前のサイトは非常に分かりにくく、個人の趣味用ブログサイトに近いものでした(笑)。
しかし、リニューアル後のサイトはまだまだ改善の余地はあるものの、分かりやすく
なったかと思います。

今後、メルマガを再開したいと思います。

一度、ご覧いただければ幸いです。
https://innovest.jp/wp/?bftitrc=1&l=0X28&u=2989&n=8&m=0

感想等、メールいただければ嬉しいです。
中村直通アドレス daisuke.nakamura@innovest.jp

* * * * *

***** コ ラ ム ******
日経テクノロジー上のコラム「知財で築く真田丸」、やってます。
https://innovest.jp/wp/?bftitrc=1&l=0X39&u=2989&n=8&m=0