2014/3/19 技術企業の営業マーケティング向上セミナー【終了しました】

~日刊工業新聞電子版を活用して、いかに顧客接点を作るか~
技術企業の営業マーケティング向上セミナー

セミナーは終了しました。多数のご参加、ありがとうございました。

定員に達しましたので申込みを締め切らせていただきました。
好評につき次回の開催も予定しております。詳細が決定次第、WEBサイト上などでお知らせいたします。今後ともよろしくお願い申し上げます。

■受講対象者
中小企業経営者、営業関係者、マーケティング関係者

参加のおすすめ

<開催にあたり>
日刊工業新聞電子版は、2012年4月の配信開始から2年が経とうとしています。
これから電子版を活用しようとご検討の企業の方、またお使いの方に向けて、日刊工業電子版活用セミナーを 開催いたします。
弊社セミナーでご活躍の株式会社如水 代表取締役 中村 大介 氏を講師としてお招きし、「技術企業の 営業マーケティング向上」をテーマに電子版の活用と混じえてお話しいただきます。営業活動に必要な 情報収集のツールの一つとして、日刊工業新聞電子版をこの機会に検討しませんか。

<講師より>
あなたの会社では、顧客接点を開発・維持出来ていますか?
技術企業では、技術者自らが営業をしなければならないなど、営業体制が整っていない場合が多く 見受けられます。顧客接点を維持も開発もできずにいる企業からの相談が寄せられるケースが多くあります。 営業の成果は顧客接点の数と質に大きく依存します。質を高め、同時に量も増やすにはどうすればいいのか?
本セミナーでは、自社のBtoB営業マーケティング体制に、どのような不備があるのか?何を直せばどういう 結果が生まれるのか? このような疑問を持つマネージャー、経営者のために、自社では一体「何をするべきか?」 を解説いたします。同時に日刊工業新聞電子版を活用した顧客接点の増やし方を紹介いたします。
法人向けのセールスで必要とされるノウハウ、インターネットを使った広告・宣伝のノウハウ、それらに 関する人材の育成ノウハウについても解説いたします。皆様のご参加をお待ちしております。

概要

日 時 2014年3月19日(水) 18:00 ~ 19:30
会 場 日刊工業新聞社 東京本社 セミナールーム
東京都中央区日本橋小網町14ー1(住生日本橋小網町ビル)
受講料 参加無料
主 催 日刊工業新聞社
定 員 50名
受講者特典 【その1】
お申し込み完了後3月末まで、日刊工業新聞電子版の全ての機能を無料でご利用いただけます。

(お申込み内容を確認後「ご利用開始メール」をお送りいたします。
メールにはIDとパスワードを添付しています。このIDとパスワードでログインして下さい。
なお、お申し込みの時間帯によっては確認にお時間をいただくことがあります。
もし2営業日以内に「ご利用開始メール」が届かない場合は下記までご連絡をお願いします。)
日刊工業新聞社 電子メディア事業室
WEB:
https://e.nikkan.co.jp/inquiries/index E-Mail:e-news@nikkan.co.jp
TEL:0120-832-132(フリーダイヤル)
(受付時間:9:30~18:00
平日のみ受付/海外からはご利用いただけません)
【その2】
セミナー受講者に、自社のBtoBセールス・マーケティングを自己診断するためのチェックリスト を差し上げます。

※お申込みいただいたメールアドレスに、講師からメール・セミナーをお送りいたします。複数回に分けて行う、セミナーとなります。
※セミナー当日に講師と名刺交換をされた希望者が対象です。
お問い合わせ先 日刊工業新聞社 業務局 業務推進部 技術セミナー係
TEL: 03-5644-7222 FAX: 03-5644-7215
e-mail: j-seminar@media.nikkan.co.jp日刊工業新聞社 電子メディア事業室
TEL: 0120-832-132(フリーダイヤル)
e-mail: e-news@nikkan.co.jp
(受付時間:9:30~18:00
平日のみ受付/海外からはご利用いただけません)

講師

株式会社如水 代表取締役 弁理士 中村 大介 氏

会場アクセス

日刊工業新聞社 東京都中央区日本橋小網町14-1 住生日本橋小網町ビル

セミナー会場案内図

プログラム

[1] BtoB営業マーケティングを向上させる6つのチカラ
営業力を向上させる3つのチカラ
商品力を向上させる3つのチカラ
[2] 営業力を向上させる「集客力」
集客するためにの3つのドライバー
ドライバーを十分に働かせるには?予算は?
情報収集は?>電子版を使いこなそう!
[3] 営業力を向上させる「提案力」
顧客の意思決定構造の理解
顧客のニーズの理解
どんな提案が受けるかの理解
ベネフィット分析
情報収集は?>電子版を使いこなそう!
[4] 営業力を向上させる「組織力」
意思決定構造を踏まえたセールスとは?
組織力をフルに使った営業体制とは?
[5] 商品力を向上させる「理解力」
ドリルではなく穴を売る
顧客が本当に欲しているのはなにか?
お客さまの情報収集は?>電子版を使いこなそう!
[6] 商品力を向上させる独自商品力
顧客価値を作るためには顧客が◯◯なこと
技術で実現する独自商品
理解とアイデアで実現する独自商品
独自商品を守る知財
競合情報を得る>電子版を使いこなそう!
[7] 商品力を向上させる伝達力
伝わる商品名
伝わるメッセージの3要素
伝わるにはワケがある
[8] ビジネスモデルを磨く視点
完成品の製造販売からの転換
サービスモデル
消耗品モデル
その他
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