カタログ請求

まずは気楽に見てみてください。

このカタログのコンサルティングを利用することで、経営トップが

「これなら最少の投資で最大の効果を発揮できる」

と評価する技術・知財戦略を社員が策定するようになります。

メーカー経営者や研究開発部門の責任者向け

非公知の潜在課題を、
サイテキ技術で解決し、
排他的知財を取る仕組み

最少投資で最大効果を実現するための研究開発の仕組み

をつくるためのコンサルティング・カタログのご紹介です。

人材開発とかコンサルティングって何?

人材開発とかコンサルティングって言われても、全然イメージが湧かない人もいると思います。

一言で言うと、人材開発は研修です。

コンサルティングは、アドバイスや分析等の業務を委託することです。

当社が解決できる人材開発とかコンサルティングは次のようなものです。

経営者の課題
「経営者が『最小限の投資で最大の効果が上がる』と確信できる研究開発の仕組みを、社員に回させたい」

当社プログラム「技術戦略の策定」で解決できます。

研究開発責任者の課題
「経営者が競争優位を確信できるように、足元のテーマ検討を充実させたい」

当社プログラム「技術マーケッターの育成」、「事業化道場」で解決できます。

研究開発責任者の課題
「自社の技術者に新しい研究開発テーマを創出させて、持続的な内部成長を確かなものにしたい」

当社プログラム「Rテーマ創出研修」で解決できます。

知財責任者の課題
「知財部門の支援レベルを向上させ、自社技術者と知財部員で、経営者が納得できる知財戦略を作らせたい」

当社プログラム「知財企画コンサル」で解決できます。

知財責任者の課題
「個々の技術者の知財レベルを上げて、知財部門の支援を使いこなせるようにしたい」

当社プログラム「知財研修」で解決できます。
研修のイメージです

カタログって何なの?

当社の人材開発やコンサルティングに関する情報が一元的にまとめられたメディアです。

主に、中堅〜大企業の技術部門向けに作成しました。

オーナー経営者の方はこちらをご覧ください。

カタログの主な内容

内容は、中堅〜大企業の技術部門向けです。
・技術戦略策定(技術の棚卸し、技術プラットフォーム構築)
・新規研究開発テーマの創出(研究開発者による新規事業テーマ創出)
・新規事業化の体制構築(新規事業を社内でインキュベートする仕組み構築)
・事業化道場(新規事業のための技術者のハンズオン支援・指導) 
・知財企画強化コンサル(知財部による研究開発部門支援)
・知財教育
・技術マーケティング(技術者による新規事業インキュベーション)
(紙媒体、全40スライド、半年に1回程度更新)

こんな方におすすめです

カタログは主に、中堅〜大企業の技術部門向けに作成しました。

過去には、以下のような方々からカタログ請求を頂いています。

カタログをご請求いただいた方の肩書(参考)
○代表取締役社長(中堅企業)
○技術担当役員(中堅企業)
○研究所長(大手企業)
○新規事業開発部長(大手企業)
○研究企画室の部長さんやご担当
○研究開発部の部長さんやご担当
○生産技術部の部長さんやご担当

※請求主体を上記に限定する趣旨ではありません。

カタログで何が分かるの?

カタログによって、以下のようなことがわかります。

単なるトレンドフォローによって、市場に出た時には競争の海に巻き込まれる技術戦略ではなく、収益の源泉である独自の基盤技術・技術プラットフォームにより事業構築を進めるための技術戦略の方法や体制、考え方。

単なる研究テーマの市場開拓や、研究者の研究テーマの純粋無垢な市場化ではなく、本来の意味での競争優位性を構築する技術マーケッターの育て方、体制、考え方。

単なるパテントマップではない、IPランドスケープ(知財情報を使った競争優位性の構築)を進めるに際しての、方法や体制、考え方。

単に出来たものの出願ではない、代替技術の知財化やアプリケーション特許の構築まで意識した活動ができる技術者の育て方、体制、考え方

実績はあるの?

実績は多数あります。こちらをご覧ください。

カタログ入手のあとはどうなるの?

まず、しつこい営業はしてませんので、ご安心ください。

※「しつこい営業」とは、こちらから何度も電話をかける等、ご迷惑と思われる行為です。
※お電話をしたくない、という意味ではありません。ご関心を頂いた場合はお電話することもあります。

カタログは、社内で回覧が可能です。ぜひ皆さんでご覧ください。

カタログを見ていただくのですが、読むだけでは分からないと思います。

コンサルティングは無形のものです。パンフレットを見るのと、ミュージカルの本番を見るのが違うように、コンサルティングも違います。

「詳しい話が聞きたい」とか「比較検討したい」というお声は大歓迎です。口頭での説明の方が伝わりますから。

スカイプ、ZOOM、Whereby等でのオンライン打ち合わせ、東京や京都近郊ならば打ち合わせもしていますので対応が可能です。

※スカイプやZoomでも音声のみで結構です。画像あるとどうも、、、という方もおられます。
※スカイプの場合は、会議にご招待ください。
※Zoom(プラグインのインストールが必要)、Whereby(Chromeのみ)はこちらからご招待できます。

こんな場合は、カタログをお送りしておりません

なお、コンサルティング会社、特許事務所等の競合企業様、個人様など当社が不適切と判断した場合にはお送り致しません。送付しない旨のご案内も致しませんので、悪しからずご了承ください。

株式会社如水とは?

会社概要については、別ページを用意していますので、こちらをご覧ください。

カタログの元となったコンサルティングや人材開発研修を行っている会社の紹介はこちらをご覧ください。

カタログ請求フォーム

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お問い合わせ内容(カタログご希望の場合は「カタログ希望」と、カタログを見ての打ち合わせ希望の場合、「打ち合わせ希望」とご記入ください。)*
コンサルティング会社や特許事務所の経営者・勤務者など、当社の事業と競合しますか?*
利用目的は社内での閲覧・回覧ですか?*