研究開発、商品開発、新規事業開発に携わるプロジェクトマネージャー、事業開発者、研究者、経営幹部向け新規事業開発メールセミナー「未来を造る人になる。」

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研究開発、商品開発、新規事業開発に携わるプロジェクトマネージャー、事業開発者、研究者、経営幹部向け新規事業開発メールセミナー「未来を造る人になる。」

完全無料 全9回
成功する新規事業マネジメントを完全網羅
マクロトレンド分析 アイデア創出 テーマ創出 ステージゲート 技術の棚卸 未来予想 技術マネジメント ゲートキーパの役割 MOTマーケティング 事業開発者マネジメント 教育と実践 競合企業技術分析 参入市場分析 知財マネジメント ロードマップ etc

研究開発、商品開発に携わるみなさん、こんな悩みはありませんか?

✓ 研究開発のテーマがない、小粒である

✓ 研究テーマが会社の将来に結びついているか確信が持てない

✓ お客様の要望を受けた対応に終始している

✓ 研究開発の資源配分に中長期的な視点が欠けている

✓ 中長期の会社ビジョンがない

✓ どのようにアイデアを出せばいいのかわからない

✓ いいアイデアがでない(ヒットやホームランがでない)

✓ ステージゲートが厳しすぎてテーマが枯渇した

JOSUI代表の中村からのメッセージ

先を見通すのが難しい時代になっています。中長期テーマが枯渇する中、このままではジリ貧というのも分かっています。

「未来を予想」して、中長期テーマを出すにはどうすればいいでしょう?
あるいは、下請けから脱却するためにはどうすればいいでしょう?

私自身もそうでしたが、大半の事業開発者は「未来を予想」するための教育もOJTも受けたことがありません。上司の時代とも違うため、若手中堅が見習うべき背中がないのです。

しかし、やはり「未来を予想」することは事業開発者の業務の一部です。
研究開発の方向性は、与えられるものではなく、自分で決めるものだと思うのです。

このメールセミナーには、すべての事業開発者が知っておくべきだと思う「未来を予想」する業務の内容が書かれています。

もちろん、このメールセミナーを読めば、すべて解決する訳ではありません。
考え抜いたその先にゴールはあります。頑張っていきましょう。
未来を造る事業開発者、企業をJOSUIはお手伝いしています。

メールセミナーとは?

新規事業開発のコツ、知財戦略のコツを、分割して、9日間に渡って毎日お届けするものです。
経営者、新規事業開発、知財に関わる担当者の方に読んでいただくように書かれています。

登録・購読はもちろん無料です。
研究開発のトレンド、事業開発者の心構え、セミナー情報などのメールニュースもお届けします。

新規事業メールセミナー・カリキュラム

日ごとに、次のカリキュラムでお送り致します。

1日目 なぜ未来を予想するのか?
2日目 研究者/技術者が持つべき未来予想視点
3日目 未来を予想する具体的な方法
4日目 ビジネスモデルを選択する
5日目 攻めと守りの知財を押さえる
6日目 技術の棚卸をする
7日目 アイデア発想の方法
8日目 振り返りとまとめ
9日目 未来を造る人になる

ご購読いただいた方からの感想

K.N 様

メールセミナー、毎回非常に興味深く拝読させて頂きました。
社内で立ちあがった、新規事業を企画する部署に所属していますが、やはりノウハウ的なものがなく、手探りで進めている毎日です。
未来を予想し、発想した仮説を基にそれを検証、失敗したら仮説の再考、というサイクルを繰り返す重要性は認識しているつもりでしたが、自身で実践出来ているか、本セミナーを通して改めて考えました。
又、「技術の棚卸」が足りていないことに気付きました。自社で持つ技術について正確に表現・理解することは、新規事業を企画する立場として当然必要ですが、会社全体で共有することで、新しいアイデアの創出に繋がる可能性があると感じます。

匿名希望

サプライヤメーカーで開発の一端を担っております(平社員です)。
正直自社の開発が上手く行っているようには思えません。ああしたほうがよい、こうした方がよいと自分自身思うし、実際にそのように動こうとするのですが、なかなか理解されません。
「ああすれば、こうすれば」の内容が、まさに今回のセミナーに記載されておりました。自分の考え方が間違っていなかったと、自信になりました。田舎企業ですので、理解されるには難しいと思いますが、自分の仕事の領域で少しずつ実行し、実績を残していきたいと思いました。ありがとうございました。

匿名希望

「未来を予想する。未来を造る。」ことは、私たちが子供の頃、まだ21世紀にならない頃、21世紀はどんなになっているだろうとよく想像したものでした。それが何か未来への実現を期待していたのかもしれません。
21世紀になり、22世紀が遠く感じるのでしょうか?未来を想像することは少なくなりました。大人だけではなく、大人が子供達に未来を想像するように仕向けることも必要と思います。

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